国土交通省は、良質な住宅ストックの形成を目的に、既存(中古)住宅の長期優良住宅化のための基準整備に着手する。8月7日に、中古住宅をリフォームし、性能向上・長期優良化するための評価・認定基準や評価手法などを整備する「既存住宅のリフォームによる性能向上・長期優良化に係る検討会」の初会合を開く。 年度末までに3回程度開催し、内容をまとめる予定だ。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/07/18 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 第一ゲーテアヌム定礎100周年を記念 9月に展示と講演 キッチン関連の調査・研究活動に上限30万円助成 インテリア産業協会 住生活文化の情報発信拠点「LIXIL:GINZA」をオープン 三菱地所レジ 晴海に大規模マンション、第2弾販売へ 三井のリハウス武蔵境店を開設 三井不動産リアルティ 7月号 レストラン&ダイニング特集の「図面集」