エイブル(東京都港区)はこのほど、賃貸オーナー向けに木造二重床スケルトン・インフィル賃貸住宅のコンサルティング「ABLE APARTMENT PROJECT」を開始した。順次全国へ展開していく。 このプロジェクトは、「安心・安全」「性能(防音型耐火二重管工法など採用)」「カスタマイズ・システム」「スケルトン・インフィル」の4つのポイントを軸に、長期優良住宅認定基準を標準指標として採用。また、1世帯当たりの価格を抑え、安定した賃貸経営の実現をサポートする。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/07/22 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 川崎でマンション36戸、全戸角住戸に FJネクスト パナソニック、住宅太陽光発電向け屋外型パワコンを発売 京橋にスマートオフィス 在席状況に合わせて照明・空調を自動制御 2014年度与党税制改正大綱が決定 中古住宅の登録免許税引き下げ 参院選結果受け、不動協理事長「政策展開の早さに期待」 ポラスグループ 創業以来の最高業績を更新、エリア戦略のさらなる深耕を目指す – オンライン記事