矢野経済研究所(東京都中野区)はこのほど、住宅・建材業界の動向を調査してまとめた「2013年版 住宅産業白書」を発刊した。 住宅メーカー、建材メーカー、ホームビルダー、デベロッパー、マンションメーカー、リフォーム事業者、住設機器メーカー、建材問屋・小売店などを調査。最新の市場動向、建材各品目の動向のほか、2013年度の業界の見通しについても触れている。 B5版963ページ。税込11万250円。詳細・申し込みはコチラから。 Bywww.s-housing.jp On 2013/08/22 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 14年度予算 国交省は5兆1616億円 スマートシティ、中古住宅市場活性化など重点 高性能建材導入促進事業の製品要件が発表 震災後の結婚世帯、42%が「二世帯住宅に関心あり」 JID連続セミナー 特別編「日本庭園の美」を7/18に開催 環境省、家庭エコ診断員の試行試験を実施 ユニバーサルホーム、福井県初の加盟店が誕生