OKUTA(埼玉県さいたま市)は8月24・25日、パッシブデザインを取り入れたモデルハウス「passivZERO(パッシブゼロ)」の完成現場見学会を開催した。 世界水準の断熱性能を備えたモデルハウスには、12kWの屋根一体型太陽光発電パネルを搭載。これにより、20年間で約1000万円をまかなうことができるとする。 9月からは宿泊体験の予約も始める。 Bywww.s-housing.jp On 2013/08/26 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 投資家調査、期待利回りが低下傾向 都心部以外にも波及 不動産市況、回復基調に ティーマックスが独自調査 JID連続セミナー 特別編「日本庭園の美」を7/18に開催 不動産再生で研究会 課題・推進策を検討、発信へ 適取機構 LIXIL 家電のエディオンと資本業務提携 リフォーム市場に注力 大手窓建材メーカーのYKKAPと「情報交換会&懇親会」を開催 ~YKKAPショールーム品川も見学~ – 活動報告