住宅金融支援機構はこのほど、「民間住宅ローン利用者の実態調査」を取りまとめた。調査対象期間は2013年3月から6月。回答数は1048件。 それによると、全期間固定型の利用割合は25.4%となり、前回調査時(12年11月から13年2月)の23.1%よりも増加。変動型は、43.5%で前回調査時の51.0%よりも減少した。 今後1年間の住宅ローン金利見通しについては、「現状よりも上昇する」が45.1%で、前回調査時の35.0%よりも大幅に増加する結果となった。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/09/04 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles ジャパンホームシールド、擁壁下地盤にも対応したサービスを提供 秋に米国視察ツアー 日米不動産協力機構 トヨタ、パナ、ミサワの3社、浦安で大型スマート街区分譲へ 学生対象に「住まいのデザインコンペ」 長谷工 賃貸住宅コンペ開催 大東建託 賞金総額1000万円 引越しました