売却専門の仲介「売却のミカタ」を展開している不動産仲介透明化フォーラム(東京都中央区)はこのほど、建物補修費用保証サービスを開始した。 専任媒介の受託に当たって同社営業担当者が調査を行い、認定した物件について引き渡し後3カ月間、建物に生じた不具合の補修費用を最大250万円まで同社が負担。保証会社とは提携せず自社で保証する。売主の費用負担はなし。「ミカタ」のブランドでFC展開しているが、今回のサービスは同社が直接媒介を受託する物件のみを対象とする。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/10/09 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 首都圏マンション供給、14年は5.6万戸 不動産経済研が予測 「世田谷ハウス」を展開、複合媒体で地域性アピール すまいる住新 倉科昌高さんの個展スタート!「新しきカスタムペイントの光と道」 建設業の人材不足改善に向け国土交通省と厚生労働省が連携 インドのカーテンウォール大手企業の株式を取得 LIXIL 創エネ住宅、オール電化上回る 12年度供給 富士経済調べ