城南建設(神奈川県相模原市)は、20周年記念商品として、樹齢100年のヒノキを使った総ヒノキ造りの家「檜プレミア」を10月19日から販売する。限定20棟。 主要構造部である通し柱に樹齢100年のヒノキを採用、さらに、土台・梁・筋かいの構造部をはじめ、あらゆる構造部材にヒノキを使用する。 太陽光発電システム3.12kW、オール電化(エコキュート、IHクッキングヒーター)、HEMSを標準搭載する。 建物本体価格は1980万円から(施工床面積120m2)。 Bywww.s-housing.jp On 2013/10/18 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 7~9月の低炭素建築物認定戸数、795戸に スターマイカ、大阪に拠点 4年半ぶりの再進出 常滑のINAXライブミュージアム、泥と遊ぶ子ども向けワークショップを開催 東京・品川の新築マンションで燃料電池を初採用 長谷工 住宅産業大予測フォーラム 参加受付開始 ニチベイ、ハニカムスクリーン「レフィーナ」を拡充