日本デザイン振興会は11月7日、2013年度グッドデザイン賞の最終結果を発表した。金賞20作品のひとつに、アーキエイド半島支援勉強会コアハウスワーキンググループ(宮城県)の「牡鹿半島のための地域再生最小限住宅」が選ばれた。 中小企業を対象としたグッドデザイン・ものづくりデザイン賞のひとつに、欧倫ホーム(愛知県)の木製制震ダンパーが選ばれた。 グローバルデザイン2013はグーグルの「googleマップ」。大賞は該当なし。 Bywww.s-housing.jp On 2013/11/07 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles エリアリンク 貸し会議室事業、中部圏に進出 「長期優良住宅化リフォーム推進事業」内容を公表 8月企業倒産件数、前年同月比で7.3%減 帝国データ調べ 東急コミュG 大阪梅田で貸し会議室 「ショールーム便り」を更新しました。今回のテーマは、「ご存知ですか??ショールームでできる玄関ドアシミュレーション」です。 国の公共建築物、木造棟数が35.5%増