一般社団法人住宅瑕疵担保責任保険協会(東京都港区)が今年度中に運用を開始する中古住宅のインスペクター資格「既存住宅現況検査技術者」の講習会が盛況だ。11月20日に開催する東京会場分は、当初募集定員を300人としていたが、申し込みが多かったため席数を360人と増やしたが早い段階で満席。11月22日の金沢会場も満席で、他の会場もおおむね好調という。同協会では、12月に東京での追加開催を検討している。 Bywww.s-housing.jp On 2013/11/11 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 協和木材 8月に国産材2×4材の供給開始、北米材などに対抗できる価格帯を実現 – オンライン記事 「BESSの家」四国地方でパートナーシップ展開 エスケー化研、窯業サイディングの塗り替え工法を開発 TDY 高齢者市場向けに「備えるリモデル」を提唱 HOME’S、不動産仲介店の「普段の接客力」競うグランプリを開催 木住協、第16回木の家作文コンクールの入選作品を決定