不動産経済研究所の調査によると、11月に近畿圏で供給された新築マンションは、1781戸だった。前年同月比5.0%増。契約率は76.0%。好不調ラインの70%を超えたのは、21カ月連続。販売在庫戸数は前月末から75戸増加して、1861戸になった。 同研究所は12月の供給を2700戸と見込んでおり、2013年1年間の供給戸数は2.5万戸程度になる見通し。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/12/17 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles パナソニックESテクノストラクチャー、初の工務店向け構造展示場オープン 伊藤忠アーバン、中国のビル管理会社に出資 日本HP イベント「Latex Summit 2014」開催 主要都市の地価、上昇地区が3分の2に 自社の遊休地をメガソーラー発電用地に 日本インシュレーション 地所、新橋のオフィスビル「フロントプレイス御成門」 DBJで「ゴールド」