野村不動産(東京都新宿区)、ファミリーネット・ジャパン(東京都渋谷区)、セコム(東京都渋谷区)の3社は、電気料金の請求金額を表示できるHEMSと連携したインターホンサービスを共同で提供すると発表した。 新サービスは30分単位の電力使用状況、請求金額まで見える化できるのが特徴。30分単位の電気の使い方を工夫することで料金単価が割安になる特別な電気料金プランとの組み合わせで、省エネ行動の習慣化を図る。 野村不動産は、「プラウド東京八丁堀」を皮切りに、今後順次導入していく。 Bywww.s-housing.jp On 2013/12/20 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles ジャニス工業、タンク式のコンパクトトイレを発売 「ピタットハウス」の賃貸物件情報を掲載 「door賃貸」 協和木材 8月に国産材2×4材の供給開始、北米材などに対抗できる価格帯を実現 – オンライン記事 「インテリアライフスタイル2013」特集-1最新のデザイントレンドが一堂に会する国際消費財見本市いよいよ6月5日(水)に東京ビッグサイト西ホールにて開幕 千葉県船橋市・習志野に全棟スマートハウス住宅展示場 経産省、小型燃料電池システムの効率測定法のJISを制定