東急コミュニティーグループで貸し会議室の運営を行うTCフォーラム(大阪市中央区)は2月3日、大阪市北区に貸し会議室「コンベンションルームAP大阪梅田茶屋町」を開設する。 同施設は北区茶屋町1の27ABC−MART梅田ビル8階に開設。全15室で8~240人で利用可能だ。 同社は貸し会議室APシリーズをこれまで東京・横浜エリアで8カ所、名古屋で1カ所、大阪で4カ所運営。大阪梅田茶屋町を含め14カ所になる。今後は年間2〜3店舗開設する計画だという。 By住宅新報web 速報ニュース On 2014/01/16 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles パナソニック 大阪・北梅田に"共創"型のショウルーム年間400万人の来場を狙う – オンライン記事 住友不動産、六本木で大規模複合開発に着手 日本ペイント 家具配置シミュレーションアプリに参画、提供開始 「第32回JAPANTEX2013」主要出展企業ブース動画配信 全量売電太陽光などで電気代を約27%削減 大京が東村山市でマンション 東京カンテイ・12月分譲マンション賃料 23区、2カ月連続で上昇