グローバル・ロジスティック・プロパティーズはこのほど、神奈川県愛甲郡愛川町で、大型マルチテナント型物流施設「GLP厚木」を竣工した。同施設は、約140企業の工場・倉庫が集積する神奈川県内陸工業団地に立地する、延べ床面積10万6778平方メートルの地上6階建て施設。 このエリアでは、2013年3月に東北側2キロにある圏央道「相模原愛川IC」が開通して東名高速と接続したため、配送時間が大幅に短縮したという。 By住宅新報web 速報ニュース On 2014/01/22 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 夏季4カ月で36%節電する遮熱型バーチカルブラインド LIXIL、アルゴンガス入りの中空層16mmの複層ガラスを標準採用した防火戸 既存住宅の補修サービスを延長 三井不動産リアルティ 住宅金融支援機構が「住宅工事仕様書」の最新版を発行、セミナーも開催 首都圏、3カ月連続で値上がり 2013年12月の中古マンション売り価格 東京カンテイ 不動産再生で研究会 課題・推進策を検討、発信へ 適取機構