ジャパンホームシールド(東京都墨田区)は、同社が手がける地盤調査、解析業務の実施件数が累計で70万棟を突破したと発表した。 同社は、解析専門会社として1990年にスタート。調査会社や補強工事会社と工務店、住まい手をつなぐ第三者機関として、客観的な地盤判定サービスを展開してきた。また、土質力学や地形学など専門的な知識を持つスタッフが、地盤や造成工事に関する技術的な相談に答えられることも支持を受けている要因とする。 Bywww.s-housing.jp On 2013/05/21 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 「集約型都市」に向け、税財政・金融支援検討へ 国交省・検討委が中間まとめ 「円滑化法」貸付条件変更後の倒産件数、13年は前年比8割増 住宅性能表示、温熱環境性能の評価項目を追加 オリコ、福岡中銀と提携し「住宅サポートローン(無担保)」を取り扱い 日本気象協会、携帯できるハウスダスト指標計を発売 IR情報 プレスリリースに「子会社設立に関するお知らせ」を掲載しました。