国土交通省は7月22日、8月の主要建設資材需要予測を公表した。木材の需要量は80万m3(前年同月比8.3%のプラス)と予測。セメントの需要量は380万トン(同10.1%のプラス)、生コンクリ-トの需要量は800万m3(同11.1%のプラス)と予測した。 Bywww.s-housing.jp On 2013/07/22 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 極東産機 2013年夏のペッカーキャンペーン実施 LIXIL、国内外54拠点で「品質月間」を開催 ダウ・ケミカル「セントリコン」が新築向け地盤防蟻処理方法の認定取得 超高層ビル火災の避難シミュレーションが特許取得 森ビルなど 日本ERI編著、新刊「目からウロコの建築確認のポイントQ&A」 建材試験センター、エネルギー管理の国際規格「ISO50001」の導入呼びかけ