東レ・ダウコーニング(東京都千代田区)は9月、耐久性・耐候性に優れ、1年を通じて気温の変化に対応する建築・土木用の2成分形シリコーンシーリング材「SE990F」を発売する。 外気温が作業時間に影響せず、容易に混練できるため屋外作業に適する。夏場の硬化遅延剤、冬場の硬化促進剤が不要で、0度以下の過酷な環境でも硬化する。 ビルのカーテンウォール、外装用のウェザーシール、土木工事におけるコンクリートジョイント部などに使用可能。 Bywww.s-housing.jp On 2013/08/29 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles オリックス・リビング、「介護革新」で表彰 日本フィスバ 「FR-Oneコレクション」を発表 木耐協調査、新耐震基準で建てた木造住宅の84%で耐震性不足 「国家戦略特区」夏までに決定、成長戦略・素案公表 空間を360度見渡す疑似体験ツールで集客・営業を支援 ハイアス、シニア層にアピールする1000万円台〜の平屋新商品