オムロン(京都府京都市)は2月、おもに50kW未満・低圧連系の産業用太陽光発電システムの発電量やエラー履歴をモニターで見える化する「カラー表示器」(KP-CM2F-SET)を発売する。 同社製パワーコンディショナ最大12台と接続し、発電量などの見える化を実現。発電量はグラフ表示し、履歴は年・月・日単位で確認できる。表示画面は5.7インチで、卓上・壁掛けに対応する。 Bywww.s-housing.jp On 2014/01/23 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 矢野経済研究所、建材流通業者の実態レポートを発刊 三井不レジと日土地販売、品川でスマートマンション フィスバ 医療用最先端ファブリック「Healthcare」新発売 13年度の民間住宅投資、6.5%増の見通し ディノス、「貼ってはがせる壁紙」のネット販売開始 ふたつの電圧に対応、切断能力アップした充電カッター パナソニック