YKK APは、熱貫流率(U値)0.91W/m2・Kを実現したトリプルガラス樹脂窓「APW430」を4月1日から発売する。 現時点で同社最高性能の真空トリプルガラス「APW330」(U値1.09)の性能を更新。初めて1.0の大台を切った。 メーカー希望小売価格は、たて滑り出し窓640(W)×1170(H)が4万5200円(ガラス・消費税込)。「APW330」の3割増を見込む。 Bywww.s-housing.jp On 2014/01/25 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles Housing Tribune Weekly Vol.153 – HTご購読者ページ 自分らしい住まいの建材・設備ガイド 床材編 野村不動産パートナーズ、4月に誕生 ビルマネとリビングサポート合併で かし保険協会、応募多数で「インスペクション講習」の追加開催を検討 メゾン初日 YKK AP、U値0.91W/m2・Kのトリプルガラス樹脂窓