国土交通省は6月10日から、多人数の居住実態のある物件、いわゆるシェアハウスにおける建築基準法違反の疑いがある物件について特定行政庁を通じて調査しているが、約1カ月で国交省の「情報受付窓口」には100件を超える情報が寄せられた。多くの自治体でも同様の窓口を開設しているため、全体の情報量は数百件に上る見込みだ。 国交省では、その物件を管轄する特定行政庁に情報をフィードバックし、調査要請している。今後は、調査の進ちょく状況などについて国交省から情報発信していく予定だ。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/07/16 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 証券化協、人材育成で復興支援 「マスター」受講料を免除 LIXILショールーム青森で「あずましい家づくり」をサポート スミノエ システムフロア「SEライト Sシリーズ」発売 都心5区大規模ビル 空室率改善も賃料上がらず 三幸13年12月調査 OKUTA、Q値1.0実現したリノベプロジェクトの完成見学会を開催 三協アルミ、名探偵コナンとタイアップして玄関・引戸販促キャンペーン