村田淳氏(東京都新宿区、村田淳建築研究室代表)は「緑と暮らす設計作法」を7月1日彰国社から発刊した。 故父・村田靖夫氏と息子・村田淳氏により設計された室内と外部空間の関係を重視した都市型住宅事例を写真と図面で紹介しながら、「内と外を等価に扱うゾーニング」「半外部空間の心地よさ」「中庭のある住まい」「主木を中心とした植栽計画」「屋外庭園のつくり方」などについて実践的に解説する。 全89ページ。定価2700円+税。 Bywww.s-housing.jp On 2013/07/22 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 日本建築センター、構造計算適合判定を新たに4県で開始 創立50周年記念、全国高等学校インテリア科教育研究大会開催 川島セルコン 平成26年3月期第2四半期の業績 5月の新築着工戸数 4年7カ月ぶり年率換算100万戸超え OZONE OUTLET SALE 2013 summer いよいよ27日より 住宅・ショップなど用途自由、木造ドームキット「BESS DOME」を発売