村田淳氏(東京都新宿区、村田淳建築研究室代表)は「緑と暮らす設計作法」を7月1日彰国社から発刊した。 故父・村田靖夫氏と息子・村田淳氏により設計された室内と外部空間の関係を重視した都市型住宅事例を写真と図面で紹介しながら、「内と外を等価に扱うゾーニング」「半外部空間の心地よさ」「中庭のある住まい」「主木を中心とした植栽計画」「屋外庭園のつくり方」などについて実践的に解説する。 全89ページ。定価2700円+税。 Bywww.s-housing.jp On 2013/07/22 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 住宅新報web 速報ニュース 2014-01-29 17:51:29 住宅太陽光発電の4-6月導入量は41万kW 過去3四半期平均より約10万kW増 旭化成ホームズ 2階建で最大5層の空間を実現、新たな構造躯体を投入 – オンライン記事 自分好みにリノベーション可能なマンション「ちょいリノ」公開 OZONE OUTLET SALE 2013 summer いよいよ27日より 住宅・ショップなど用途自由、木造ドームキット「BESS DOME」を発売