レオパレス21とフィンテックグローバル(東京都港区)は、事業法人に対して太陽光発電に関する投資機会を提供する事業を始める。太陽光発電に投資意欲のある事業会社と、レオパレス21が管理しているアパートの大家をマッチング。事業会社がアパートの屋根を借りて太陽光発電パネルを設置し、売電収入を得る。大家には使用料を支払う。 フィンテックグローバルが、自社グループのネットワークを活用して、事業法人に同事業を提案。レオパレス21は管理物件の大家に屋根貸しを提案すると共に、太陽光発電システムの設計施工を担う。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/09/19 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 住宅の「買い時」感が後退 マックス、強化せっこうボード留められるねじ打ち機を発売 日本不動産学会、業績賞に三菱地所の「泉パークタウン」など選定 FPコーポレーション、真空断熱材を採用した極薄畳を発売 藤沢市の大規模スマートシティプロジェクト 戸建街区が着工 サンケイビルG 「自立支援介護」の有老ホーム 3カ所目を千葉で