大東建託(東京都港区)はこのほど、高遮音階段「ノイズレスステア」を開発した。 木質系の内階段に、弾性のある表面材を張り、各部位に遮音マットを施工することなどで衝撃を吸収し高遮音を実現している。 既に導入している高遮音床「ノイズレスフロア」と合わせ、「ノイズレスシステム」として、同社の賃貸住宅のスタンダード仕様として新商品に導入する。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/11/19 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles カカクコム 12金融機関の住宅ローン商品を比較 国土交通省土地・建設産業局、ホームページで英語の報道発表開始 LIXIL、シャワートイレシートタイプに「鉢内除菌」機能 宮城県登米町で「太陽熱木材乾燥機」を導入 不動産の業況、分譲は横ばい 流通・ビル賃貸は悪化 土地総研 10月調査 着工戸数予測、2020年度は71万戸へ