パナソニックエコソリューションズが、2014年に新成人となる206人(男女103人ずつ、調査は13年12月)を対象に実施した「生活・住宅に関するアンケート調査」によると、全体の79.6%が「将来持ち家が欲しい」と回答し、中でも76.2%が戸建て志向であることが分かった。「車を所有したい」の割合が67.5%だったことから、車の所有よりも持ち家志向の方が高い結果となった。 By住宅新報web 速報ニュース On 2014/01/08 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 地域の木造住宅供給、補助事業の募集開始 予算総額90億円 国交省 YKK AP、U値0.91W/m2・Kのトリプルガラス樹脂窓 2014年市場見通し オフィス賃料10%上昇へ JLL 小田急不動産 瑕疵保証など選択制で 7月中旬までキャンペーン ミサワホームのカレンダー、文部科学大臣賞を受賞 受賞歴は16回目 耐震・環境不動産形成促進事業 ファンドマネージャーを追加募集