フェリス女学院大学(秋岡陽学長)と相鉄不動産(横浜市西区)は2013年4月から、共同プロジェクトとして学生向け賃貸マンションの入居者募集方法の研究を行っている。 実際の賃貸マンションを対象に、フィールドワークを通してマーケティング調査、広告戦略を学び、最終的に学生が相鉄不動産にプレゼンテーションを実施する。学生が調査して考えた広告宣伝が、相鉄不動産の賃貸マンション入居者募集に反映されることになる。プレゼンテーションの実施日は7月18日を予定している。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/06/10 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 東京都、専用低金利ローン使える太陽光発電販売プランを選定 住宅の「買い時」感が後退 ハウスドゥ、買い取り事業を強化 東京と名古屋に直営2店開設 近畿圏・4月のマンション供給1347戸 「販売、好調継続」 不動産経済調べ 首都圏の中古マンション成約件数、前年比3割増加 東日本レインズ 地震・津波用避難路を守る アーケード型防御枠開発 フジワラ産業